集中力タイプ診断



  • この検査は、普段のあなたの集中力の状態についてお聞きするものです。 「正しい答え」や「間違っている」はありませんので、素直に回答してください。
  • 文章を読んであてはまると思うものを一つ選んでください。



はい どちらでもない いいえ
1 長時間続くような作業(勉強)でも、あまり苦にならない。
2 夢中になると時間を忘れて没頭する。
3 いつも計画を立てて行動するようにしている。
4 10巻以上ある長編小説を読んでいる。
5 毎日続けている習慣がある。
6 目的や目標を常に意識して行動する。
7 約束した期日を守るように常に意識している。
8 目標を達成するための方法を3つ以上考えている。
9 一度決めたことは最後までやり遂げる。
10 困難な問題は分割して解決を図る。
11 ひとつのことを答えが出るまで考え続けられる。
12 全体像を把握した上で最善・最適な計画を立てる。
13 日記を書くことに抵抗がない。
14 集中するためのON-OFFの切り替えをコントロールできている。
15 3年先の人生の目標を立てている。
16 囲碁・将棋、あるいは数学問題を解くことが好き。
17 複数の仕事(勉強)を段取り良くこなすことができる。
18 200ページの小説を2時間以内で読むことができる。
19 苦手なことでも自分から挑戦する。
20 緊急事態にも素早く判断し、適切な行動をとることができる。

診断結果 『


「集中力マネジメント」講座では、たった一日で集中力のもつ意味と使い方をわかりやすく解説し、ゲーム感覚で楽しく集中力を鍛えることができます。 詳しくは、ホームページ をご覧ください。



【診断結果グラフの読み方】

西成活裕氏(東大教授)は集中力を「深度×持続度」と定義しました。
このグラフは、集中力の深度と持続度を自己診断にすることよって、あなたの集中力のタイプが星印によって示されています。

「深度」は、スプリンターや試験など短時間で深い集中力が求められます。また「持続度」は、マラソンや仕事など長く持続する集中力が求められます。 そして研究者や経営者は、より深く、長期間にわたって集中力のマネジメントが求められます。

「集中力マネジメント」講座を通じて、あなたが鍛えたい集中力とはどのようなものかを知り、より高度な集中力を身に付けて下さい。

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